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2023.09.16更新

おすすめ音声認識サービスを徹底比較|活用事例や導入メリットも解説

AI技術の発達に伴い、 精度の高い音声認識サービスに注目が集まっています。 

「音声認識サービスについて詳しく知りたい」「音声認識サービスの精度や機能を比較したい」と考えている方も多いのではないでしょうか。

本記事では、以下の内容を解説します。

  • 音声認識サービスの活用事例
  • 音声認識サービスのメリット
  • 音声認識サービスの比較ポイント
  • おすすめの音声認識サービス10選

音声認識サービスの活用方法はさまざまで、サービスの種類も豊富です。

サービスの導入を検討している企業の担当者は、ぜひ本記事を参考にして数あるサービスの中から自社の業務に適したものを選んでください。

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音声認識サービスとは


音声認識サービスとは、 AIが音声を言葉として認識してテキストデータとして出力するサービスのことです。 

会議や電話などの業務における会話内容を自動でテキストデータに落とし込めるため、業務の効率化やコストの削減といったさまざまな効果が期待できるでしょう。

コールセンターでも活用されており、音声認識の機能が搭載されているコールセンターシステムも少なくありません。

AI技術が発達してきた近年では、手軽に使える音声認識サービスとしてスマートフォンで利用できる翻訳アプリも広まっています。

音声認識サービスの活用事例を比較


音声認識サービスは、実際にはどのような場面で活用されているのでしょうか。

サービスの活用事例として、以下の4つを紹介します。

  • 音声の文字起こし
  • 通訳や翻訳
  • 音声による機器の操作
  • 顧客対応の代行

具体的な活用事例を知ることで、 サービス導入のイメージが湧きやすいでしょう。 

それぞれ解説します。

音声の文字起こし

音声の 文字起こしは、音声認識サービスの基本となる活用方法です。 

コールセンターを含む電話業務や、会議における議事録の作成などに活用できます。

特に議事録の作成に使われることが多く、以下のような効果が期待できるでしょう。

  • 書記の役割が必要なくなる
  • 会話と同じスピードで正確にテキスト化できる
  • 書き起こしに気を遣わずにスムーズに会話ができる

音声の文字起こしに関しては、電話の文字起こしはメリット多数!選び方やおすすめシステムを紹介でも詳しく解説しています。

通訳や翻訳

音声認識の技術を活用した 通訳・翻訳サービスも普及しています。 

例えば、AI通訳機の「ポケトーク」では、音声で読み取った言葉を自動で翻訳し、すぐに別の言語に変換できます。

テキストで表示するだけでなく音声として再生もできるため、言葉が通じない外国人とでもポケトークを介せば簡単に会話ができるでしょう。

対面だけでなく、電話やWeb会議などで使える翻訳サービスも存在します。

海外企業との取引が多い場合は、通訳や翻訳ができる音声認識サービスを導入すると業務を効率化できるでしょう。

音声による機器の操作

音声認識サービスを使えば、機器の操作も可能です。

AIアシスタントや音声アシスタントなどと呼ばれるSiriやAlexaは、音声認識を活用したサービスです。

音声で呼びかけることで検索や機器の操作などが可能なため、手を使わずにさまざまな作業が行えるでしょう。

業務の手間を省き、 人手不足の解消にも役立つ活用方法です。 

顧客対応の代行

音声認識サービスによる顧客対応も可能です。

AIにより会話ができるSiriやGoogleアシスタントなどのサービスも多くの人に利用されています。

特に 電話業務においては、顧客からの問い合わせ内容を音声認識サービスが解析し、適切な対応がしやすくなるでしょう。 

IVR(自動音声応答システム)を併せて活用することで、事前に用意した音声案内を流して対応を完了することも可能です。

コールセンター業務に役立つ活用方法と言えるでしょう。

IVRに関しては、IVR(電話自動応答システム)とは?おすすめのツールを紹介でも詳しく解説しています。

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音声認識サービスを利用する3つのメリット


音声認識サービスをビジネスに導入することで、以下のようなメリットがあります。

  • 業務を効率化できる
  • 業務の精度を向上できる
  • 顧客の満足度を高められる
 業務課題の解決につながるのであれば、サービス導入の理由になるでしょう。 

3つのメリットに関して詳しく解説します。

業務を効率化できる

音声認識サービスの導入による1番のメリットは、業務の効率化です。

以下のような業務工程を削減でき、効率化につながるでしょう。

  • 会議内容のメモや議事録の作成
  • 通話内容の確認や音声データの書き起こし
  • 簡単な電話対応

音声データをテキストデータに変換することで、 キーワードの検索やデータ分析が行いやすいといったメリットもあります。 

人の手で文字起こしを行うのには大きな負担がかかるため、音声認識サービスの利用が有効と言えるでしょう。

特に多くの問い合わせが発生するコールセンターでは、顧客情報の入力や取引内容のテキストデータ化といった作業負担を軽減できます。

離職率の高い業界であるため、音声認識サービスの導入がオペレーターの定着につながるかもしれません。

業務の精度を向上できる

近年のAI技術の発達により、テキストデータへの変換精度が高まっています。

音声データを人の手で文字を入力するのと比べて、 音声認識サービスを利用する方がより高い精度で変換できるでしょう。 

また、会話内容をテキストデータとして利用することで、聞き逃しや聞き間違いといったミスをなくす効果があります。

電話業務においては、文字起こししたテキストデータをマニュアル化することで対応の品質向上も期待できるでしょう。

顧客の満足度を高められる

業務の効率化により、 電話をはじめとした顧客対応の業務がスムーズになります。 

問い合わせの際に待たされることがなくなるため、満足度の向上が期待できるでしょう。

コールセンターにおいては、音声認識サービスとIVRの組み合わせが有効です。

問い合わせ内容を解析して適切な案内を自動で流せるほか、必要に応じてオペレーターにつなぐこともできます。

音声認識サービスを比較する4つのポイント


音声認識のサービスには、さまざまな種類があります。

以下のポイントに注目し、 比較した上で導入すべきサービスを選ぶとよいでしょう。 

  • 音声認識の精度で選ぶ
  • 利用できる機能で選ぶ
  • 導入形態で選ぶ
  • セキュリティ性能で選ぶ

特にコールセンターに音声認識サービスの導入を検討している方は、コールセンター向け音声認識サービス4選!事例や選定ポイントも解説も併せて参考にしてください。

音声認識の精度で選ぶ

音声認識の精度は、サービスを比較する上で特に重要なポイントです。

音声認識の精度が高ければ、実際の音声とテキスト化された文章の一致率が高くなり、より正確な音声入力が可能となります。

精度が低ければ、誤った情報が伝わったり、テキストデータを修正する手間がかかったりするでしょう。

以下の 2点に注目すると、音声認識の精度を図れます。 

  • 搭載されている語彙が多いサービスを選ぶ
  • 繰り返し使用することで自動学習するAIを搭載したサービスを選ぶ

利用できる機能で選ぶ

サービスの種類によっては、以下のような機能を拡張して利用できるものもあります。

  • 音声を使ったリアルタイムでの翻訳機能
  • 外国語への対応
  • 語彙の追加や自動学習の機能
  • チャットボット機能
  • 音声を使った機器の操作

また、 外部システムと連携できるサービスであれば、より機能を拡張して便利に活用できるでしょう。 

例えば、CRM(顧客関係管理システム)やSFA(営業支援システム)、コールセンターシステムなどと組み合わせることで、データ管理をより効率化しやすくなります。

具体的にどのような機能を利用したいかを先に決め、サービスを選定するのがおすすめです。

導入形態で選ぶ

音声認識サービスの導入形態は、オンプレミス型とクラウド型の2種類に分けられます。

特徴や価格にそれぞれ メリット・デメリットがあるため、理解した上で導入するサービスを選ぶとよいでしょう。 

オンプレミス型は自社にサーバーを設置して運用する形態です。

一方、クラウド型はサービス提供会社のサーバーにアクセスして機能を利用する形態です。

それぞれのメリットとデメリットを紹介します。

オンプレミス型 クラウド型
メリット 外部システムと連携しやすい
機能をカスタマイズ・拡張しやすい
初期費用が安い
すぐに導入できる
デメリット 初期費用が高い
運用や保守を自社で行う必要がある
セキュリティ性が低い
機能をカスタマイズ・拡張しにくい

セキュリティ性能で選ぶ

音声認識サービスは業務に関する会話をテキストデータ化するサービスのため、 顧客の個人情報を含む多くの機密情報を扱います。 

そのため、セキュリティ性が高いサービスを選ぶのがよいでしょう。

特にクラウド型サービスを利用する場合は、データをサービス運営会社のサーバーに保管することとなります。

利用規約やセキュリティ対策を事前に確認するのがおすすめです。

クラウド型サービスでも、アクセスの制限や音声データの自動削除といった対策を行っているものであれば安心して利用できます。

おすすめの音声認識サービス10選を比較


どのサービスを比較すればよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。

本記事では、 10種類の音声認識サービスを紹介します。 

それぞれの特性や特徴を比較し、自社の業務に適したサービスを選びましょう。

音声認識サービス 特徴
Google Cloud Speech-to-Text 125以上と対応言語が多く精度が高い
Amazon Transcribe コールセンターや医療業界におすすめ
Microsoft Speech Service セキュリティ性が高い
Watson Speech to Text 最高水準のAIを活用
Hmcomm 音声解析とAIを組み合わせたさまざまなサービスを提供
AI Dig コールセンターの応対業務を支援する
AI Log コールセンターの応対品質の管理を支援する
Ami Voice あらゆる業種に対応するサービス
SpeechRec 次世代メディア処理AI「MediaGnosis」を搭載
ロボット自動受付サービス 電話の受信業務を自動化できる

Google Cloud Speech-to-Text


引用:Google Cloud Speech-to-Text

Googleが提供している Google Cloud Speech-to-Textは、独自のAI技術を使った音声認識サービスです。 

Google Cloudの機能として利用できます。

AIによる学習能力によって音声認識の精度が高く、125を超える言語に対応しているため、特におすすめと言えるサービスです。

以下のような機能も有しています。

  • 特定の分野に合わせた分野固定モデルによる精度の高い音声認識
  • 使いやすいUIによる音声テスト
  • オフラインでも利用できるオンデバイス音声
  • 雑音の多い音声にも対応できるノイズ耐性
  • 不適切な語句を除外するコンテンツフィルタリング
  • 句読点入力の自動化

月に60分までは無料で利用できるサービスのため、気軽に利用できるでしょう。

Amazon Transcribe


引用:Amazon Transcribe

Amazonが提供している Amazon Transcribeは、クラウド型の音声認識サービスです。 

ビジネスに役立つさまざまなシステムを提供しているAWS(アマゾンウェブサービス)のひとつとして提供されています。

通話内容をテキスト化する「Amazon Transcribe Call Analytics」や医療業界に特化した「Amazon Transcribe Medical」など、個別に用意されたAPIが特徴です。

特に、コールセンターや医療業界に音声認識サービスの導入を検討している方にはおすすめのサービスと言えるでしょう。

話者の認識や句読点・数値の正規化など、精度の高い音声認識サービスを利用できます。

最初の12カ月間は月に60分の無料枠があるため、試しに使うことも可能です。

Microsoft Speech Service


引用:Microsoft Speech Service

Microsoft社が提供している Microsoft Speech Serviceは、音声をテキスト化するだけでなくテキストの音声化も可能な音声認識サービスです。 

音声アプリの作成や顧客対応の代行などに活用しやすいでしょう。

リアルタイム翻訳や話者の識別といった機能も充実しています。

また、セキュリティの高さも大きな特徴です。

Microsoftはサイバーセキュリティの研究と開発に莫大な投資を行っており、3,500人を超える専門のサイバーセキュリティエキスパートがいます。

Watson Speech to Text


引用:Watson Speech to Text

IBMが提供している Watson Speech to Textは、業界最高水準の性能を誇るAI技術「Watson」を活用した音声認識サービスです。 

言語や音響を学習し、使用される状況に合わせて精度を向上しながら活用できます。

また、コールセンター向けに最適化されたサービスを利用できる点も大きな特徴です。

「Watson」によるバーチャルアシスタントを利用すれば、コールセンターに寄せられる一般的な質問に自動で回答できるでしょう。

さらに導入形態も幅広く、クラウド型やオンプレミス型を自由に選べる点も魅力です。

Hmcomm


引用:Hmcomm

Hmcommは、 AIによる音声認識サービスを提供している企業です。 

音声解析とAIの技術を組み合わせることで、以下のようなサービスを提供しています。

Voice Contact 入力作業を代行するAIコンタクトセンターシステム
Terry コールセンターを無人化できる電話自動応答AIシステム
ZMEETING 会議の議事録をAIが自動作成するサービス

国産のシステムで導入実績も豊富なため、安心して利用できるでしょう。

AI活用のコンサルティングも行っており、教育や介護、小売製造などさまざまな現場でも活用できるサービスです。

AI Dig


引用:AI Dig

エス・アンド・アイ株式会社が提供している AI Digは、コールセンターの応対業務を支援する音声認識サービスです。 

AIを活用してオペレーター業務をサポートできるサービスで、以下のような特徴があります。

  • センターに蓄積された情報から適切な回答を導き、スキルに頼らずに応答業務が行える
  • クラウド型サービスであり、在宅でのコールセンター業務にも対応する
  • 学習能力があり、運用とともに音声認識や質問に対する回答の精度を高められる
  • CTIやPBXといった既存の環境に依存することなく導入できる

また、特定ワードの抽出や通話のモニタリングなどさまざまな機能が搭載されており、すべての機能を一画面に集約した使いやすいUIも魅力です。

CTIシステムとも連携できるため、コールセンターへの導入がおすすめと言えるでしょう。

AI Log


引用:AI Log

エス・アンド・アイ株式会社が提供している AI Logは、応対品質の管理を支援する音声認識サービスです。 

通話の内容をAIが自動でテキスト化し、分析することで応対の品質を管理できます。

禁則ワードや必須ワードを自動で検知してオペレーターにフィードバックできるため、チェック作業やオペレーター教育が効率化できるでしょう。

通話時間や内容、オペレーターごとの発言傾向などを分析する機能も充実しています。

2週間トライアルパッケージとして無料で使えるプランも用意されているため、試しに利用するのもおすすめです。

Ami Voice


引用:Ami Voice

SCSK株式会社が提供している Ami Voiceは、AI音声認識の国内シェアNo.1を誇る音声認識サービスです。 

NTTドコモやSHARP、三菱UFJ銀行などの大手企業を含む多くの導入実績があります。

Ami Voiceの特徴は、業界や使用目的に合わせてサービスが細分化されている点です。

以下のような用途ごとにサービスが提供されています。

  • 議事録の書き起こし
  • コンタクトセンター
  • 医療
  • 開発向けAPI・SDK
  • 製造・物流
  • 商談記録・報告業務
  • 建設・不動産
  • AI対話
  • マイクデバイス

幅広い業種の専門用語にも対応できる音声認識エンジンを搭載しているため、あらゆる業種で利用できるサービスと言えるでしょう。

SpeechRec


引用:SpeechRec

NTTテクノクロスが提供している SpeechRecは、次世代メディア処理AI「MediaGnosis」を搭載した音声認識サービスです。 

SpeechRecには、以下のような特徴があります。

  • サービス利用の用途や業界に合わせてチューニングし、精度の高い音声認識が可能
  • 顔画像の処理やテキスト情報の処理も可能
  • NTT研究所の音響信号技術を使って雑音の中でも高い精度で音声認識を行える

ディープラーニングによる音声認識で、雑音の中でも精度の高い認識率を誇るサービスです。

ロボット自動受付サービス


引用:ロボット自動受付サービス

株式会社電話放送局が提供している ロボット自動受付サービスは、音声認識の機能を搭載したコールセンターシステムです。 

AIが作成した音声を自動で流せるため、電話の受信業務を自動化できます。

特にコールセンターで活用すれば、以下のような効果が期待できるでしょう。

  • 24時間365日いつでも顧客対応ができる
  • 特定のコールを無人化して対応できる
  • オペレーターを減らし、人件費の削減が図れる

あらゆる規模のコールセンターにおすすめのサービスです。

音声認識サービスに関してよくある質問


最後に、 音声認識サービスに関するよくある質問とその回答を紹介します。 

  • 音声認識サービスの仕組みは?
  • 音声認識システムが普及しない理由は?
  • AI音声認識で文字起こしができる無料iPhoneアプリは?

音声認識サービスへの理解を深め、導入に役立ててください。

音声認識サービスの仕組みは?

音声認識サービスは、 以下のような流れで音声をテキスト化しています。 

  1. 音声を録音し、システムが認識しやすいようにデータに変換する
  2. 音響モデルにより、音声の波形を数値化する
  3. 言語モデルや発音辞書により、音声データと近い単語から文章を作成する

膨大なデータや統計を参考にすることで、自然で適切な文章を表示できる仕組みです。

学習能力を搭載したサービスも多いため、より精度の高い音声認識が可能となっています。

音声認識システムが普及しない理由は?

音声認識サービスが 普及しない最も大きな理由として、音声認識精度の課題が挙げられます。 

話した内容を完全にテキスト化できるわけではないため、ビジネスに活用したくないと考える企業も少なくありません。

複数人で会話をする場合、話者を特定して別々に表示するのが難しいといった課題もあります。

また、外国語と比べて漢字や同音異義語が多い日本語は音声認識の難易度が高いという要因も考えられるでしょう。

AI音声認識で文字起こしができる無料iPhoneアプリは?

 iPhoneにはもともと音声入力の機能が搭載されていますが、無料で使えるアプリも存在します。 
  • Notta
  • Texter
  • Speechy Lite

自分の発音と相性がよく、精度が高いと感じるアプリを選んで利用するとよいでしょう。

また、音声から変換された文章を後から編集できるアプリを選ぶのがおすすめです。

比較検討して自社の業務に適した音声認識サービスを導入しよう


音声認識サービスを利用することで、さまざまな業務を効率化できます。

導入の目的を明確にして比較した上で、 自社の業務に適したサービスを選ぶとよいでしょう。 

コールセンター業務を効率化したい方には、インバウンド向けコールシステムのOSORAがおすすめです。

通話の録音や顧客情報のポップアップ表示など、受信業務に役立つ機能が充実しています。

また、外部システムと連携しやすいため、機能を拡張させて活用できるでしょう。

興味のある方は、ぜひOSORAの導入を検討してください。

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