WEBでのお問い合わせ

累計導入者数3,100社
ITトレンド2019上半期 CTIシステムランキングNo.1
BOXIL最新人気ランキング アウトバウンドコールシステムNo.1

架電数最大5

アウトバウンドコールシステム

無料トライアルしてみる
news
2021.09.27【ListNavigator.に関するご連絡】アップデートにつきまして

List Navigator.
なら

  • コスト削減

    業務効率UPで人件費削減。他社からの乗り換えも89%が通話料削減に成功。

  • 商談数UP

    発信効率と詳細分析でオペレーター稼働率最大4倍!人員を増やすことなく商談数UPが可能。

  • 情報一元化
    簡単管理

    通話履歴、ヒアリング情報の入力、全通話録音、オペレーターの成績を1ツールで管理OK。

  • テレワーク対応

    ネット環境とPCがあればすぐに利用OK。在宅・テレワークでもスムーズにご導入いただけます。

操作かんたん シンプルな画面

  • 架電リストを登録する
  • 電話をかける
  • オペレーターのモニタリング/アシスト

ご活用シーン

  • scene
    1

    スタートアップ/
    小規模でテレアポを開始

    1名〜ご利用OK。システム導入まで最短翌日から導入でき、手軽にテレアポ効率UPが可能です。

  • scene
    2

    BPO/コールセンターで
    大量架電

    BtoB・BtoC向けなど販売商材に合った発信の最大化が可能。1人あたり3〜5倍の架電効率UPが実現できます。

  • scene
    3

    架電結果を分析する

    テレアポの成果をより最大化させるには発信リストやオペレーター分析が必須。視覚的に分かりやすい分析画面で素早く現場へ指示し、営業効率をアシストします。

機能一覧

新機能開発3,000以上のアップデート

お客様の声を元に新機能を随時アップデート。システムメンテナンスも定期的に行っており、追加料金なしで常に最新のシステムをご利用可能です。

発信効率

取り扱い商材にあった最大の発信効率を実現

  • プレディクティブ発信
  • オートコール
  • グループ発信
  • 自動発信
  • ワンクリック発信
  • 待ち呼発信
  • ステータス管理
  • 見込み管理・再コール日時
  • 住所予測入力

プレディクティブ発信

電話を同時に一斉発信できる機能です。同時に最大5倍発信が可能。テレアポ商材ターゲット先の不在率が多い場合オペレーターの待機時間を短縮し、常に会話できる状態にできます。

閉じる

オートコール

応答するまで1件ずつ自動発信します。アポインターは、繋がり次第対応します。

閉じる

グループ発信

グループ内でリストを共有して架電することができます。リストの良し悪しによるオペレーター成績の差をなくしたい、リスト事に複数オペレーターのスキルを分けたい等で利用できます。

閉じる

自動発信

リストをもとに、ワンクリックで簡単にお客さまへ架電。情報入力が完了すると、発信ボタンを押すことなくすぐに次の発信先へ架電が始まるため繋がりやすい商材でもオペレーターの発信効率をあげることが可能。

閉じる

ワンクリック発信

番号を入力しなくとも、ボタンをワンクリックで発信できます。打電に比べて1.5倍〜2倍の発信効率UPに。

閉じる

待ち呼発信

一定の鳴動時間1件ずつ発信。待機中事務作業等しながら繋がったら案内を開始するなどでき、半自動的に発信が可能です。

閉じる

ステータス管理

お客さまの在宅時間やエリア別で架電に有効な情報を管理します。

閉じる

見込み管理・再コール日時

見込みレベルの設定と、再コール日時の設定が可能です。また、設定した日時に通知が来るため、かけ忘れを防げます。

閉じる

住所予測入力

郵便番号を入力すると該当住所が表示されるため、お客さまをお待たせすることはありません。

閉じる

管理・教育の強化

管理工数を減らし、スピード感のある教育が可能

  • 全通話録音
  • 通話転送
  • モニタリング
  • ささやき
  • リストクリーニング
  • リスト管理
  • 拠点ごとの設定
  • 架電禁止登録
  • 権限設定
  • トークスクリプト共有
  • CSVインポート
    ・エクスポート
  • 複数商材管理

全通話録音

全ての外線通話を自動的に録音します。証拠データやメモ代わりや教育資料にもなり、過去の録音を簡単に検索することも可能。容量にかかわらず、標準で6ヵ月間の自動保存ができます。

閉じる

通話転送

オペレーター間の通話転送が可能で顧客情報画面も転送でき、連携を強化できます

閉じる

モニタリング

管理者はオペレーターの電話内容を全席モニタリング可能。視覚的に通話中がどれくらいか確認できます。

閉じる

ささやき

オペレーターが困っていたり、上手く案内できていない際に、管理者やSVがささやき機能を使いアドバイス・指導が可能です。

閉じる

リストクリーニング

新規事業などで同じリストを使う際、必要に応じて内容消去が可能です。

閉じる

リスト管理

リストを元にチーム・全体・ユーザーへの割り当てが可能。複数のリストを管理、良し悪しも判定できます。

閉じる

拠点ごとの設定

複数拠点がある場合も一つにまとめて管理可能。各拠点ごとに権限の切り分けもできます。

閉じる

架電禁止登録

個別に架電禁止の登録ができるので、架電禁止先に誤ってかけてしまう事によるクレーム対策などにも有効です。

閉じる

権限設定

操作機能の権限を使用者に合わせて設定できます。

閉じる

トークスクリプト共有

各アポインターにマニュアルや、お知らせなどの情報を共有する機能です。
管理者から共有されたトークスクリプトがパターンに応じて最大10個まで表示可能です。

閉じる

CSVインポート・エクスポート

顧客リストを手打ちせず、CSVでインポートや項目別エクスポートが簡単に行えます。

閉じる

複数商材管理

複数の商材をお持ちの場合、商材事に項目を変更でき、切り替えて発信することができます。

閉じる

オペレーター・
発信リストの分析

グラフで分かりやすい詳細分析が標準装備

  • オペレーター×
    時間帯別分析
  • 有効コール率分析
  • リスト別分析
  • ステータス割合
  • 受注効率
  • 一覧分析
  • 架電時間分析
  • エリアマーケティング
  • 印刷機能

オペレーター×時間帯別分析

受注件数や有効コール数を時間ごとに順位別で表示。

閉じる

有効コール率分析

設定した項目に対し、どれくらいの割合で達成できたかグラフで表示できます。

閉じる

リスト別分析

地域ごとにリストの使用率を調べたり、1受注あたり何コール必要かを調べます。

閉じる

ステータス割合

コール時のステータス結果を自動的に集計。日別、統計別に円グラフで割合表示 できます。

閉じる

受注効率

オペレータごとにアポイントの獲得率をグラフで表示可能です。

閉じる

一覧分析

件数、コール数、効率などを一覧でデータ化して見ることができ、戦略を練る事ができます。

閉じる

架電時間分析

時間ごとに自動的に集計された各担当者や全体別の発信時間や通話時間を棒グラフで表示できます。

閉じる

エリアマーケティング

エリアごとのステータス結果や算出された効率結果を自動的に集計し、日別や月間、統計別に表示。

閉じる

印刷機能

アポイントを取って営業が外出する際などに、顧客情報の共有として印刷することが可能です。

閉じる

選ばれるCTI
List Navigator.

導入前

  • データは別々のファイルで管理
  • オフィスで架電

導入後

  • 複数データを1つのツールで管理
  • オフィス、自宅から架電◎

List Navigator. 導入の効果

  • 架電数

    平均150~200%UP
  • 通話料

    平均63.5%DOWN
  • 分析効率

    わかりやすいグラフで大幅UP
  • 営業効率

    営業効率UPした企業様94.3%2021年自社アンケート調べ

使い続けられるCTI

多くのお客様が継続利用されています。

解約率

3%以下

継続年数

平均3以上

お客様の声

さらに見る

業界を問わず3,100社以上にご利用いただいています

  • Seneca
  • remixpoint
  • 株式会社FULLCOMMUNICATION
  • TentouMushi

料金

月額

基本料金

3,000円~

  • ブース費用
  • 通信費回線
  • オプション利用料

関連ブログ記事

すべて見る

サービスに関する
よくある質問

導入にあたり、用意するものはありますか?
List Navigator.を導入前に準備しておくべきものは、以下の通りです。

① インターネット環境
② PC
③ ヘッドセット
※ネットワーク環境によっては音声の安定性を担保するため、ルーター(4万円程度)が必要な場合もございます。

複数の事業所でも利用できますか?
事業所管理IDなども発行しておりますので、複数利用可能です。
何ブースから利用できますか?
1ブースから利用可能です。
最大何名まで利用できますか?
人数の上限はございません。
ただし、光回線1回線につき200名程度までのご利用になりますので、規模の大きなコールセンター様では複数の光回線を必要とする場合がございます。
その他質問はこちら